左下の塗り・線の色で、アクティブになっている方がスポイトツールで取得される。
塗りがアクティブの時は、中の色が取得される。
線がアクティブの時は、線の色が取得される。
2015年12月16日水曜日
2015年4月30日木曜日
2015年4月29日水曜日
2014年12月2日火曜日
2014年9月29日月曜日
Illustrator: 選択中のオブジェクトが属するレイヤーを調べる
オブジェクトを選択すると、
レイヤーパネル上で特定のレイヤーに青いアイコンが付きます。
青いアイコンが表示されているレイヤーに選択中のオブジェクトが属しています。
バージョン:Illustrator CC 18.0.0
レイヤーパネル上で特定のレイヤーに青いアイコンが付きます。
青いアイコンが表示されているレイヤーに選択中のオブジェクトが属しています。
バージョン:Illustrator CC 18.0.0
2014年9月17日水曜日
Illustrator で _ol が付いているファイル
Illustrator で素材をもらったときに、
***_ol.ai と ***.ai というファイルが入っていることがあります。
調べたところ _ol は Out Line を意味していて、
フォントがアウトライン化されたデータを表しているようです。
デザイン関係では一般的に使われているっぽいです。
画像の切り分けなど行なう際には _ol がついたものを使用すると、
フォントがなくてもそのままの見た目で作成できます。
***_ol.ai と ***.ai というファイルが入っていることがあります。
調べたところ _ol は Out Line を意味していて、
フォントがアウトライン化されたデータを表しているようです。
デザイン関係では一般的に使われているっぽいです。
画像の切り分けなど行なう際には _ol がついたものを使用すると、
フォントがなくてもそのままの見た目で作成できます。
2014年8月12日火曜日
Illustrator CC: px と mm の切り替え
2014年6月27日金曜日
Illustrator で色コードを取得
環境は Illustrator CC 18.0.0 。
まず、画面右上のパレットのアイコンをクリックして、「カラー」を選択。
ツールから「スポイト」を選択して取得したい色部分をクリック。
すると 16 進数のカラーコードが表示されます。
表示された 16 進数コードはテキストとしてそのままコピー可能です。
まず、画面右上のパレットのアイコンをクリックして、「カラー」を選択。
ツールから「スポイト」を選択して取得したい色部分をクリック。
すると 16 進数のカラーコードが表示されます。
表示された 16 進数コードはテキストとしてそのままコピー可能です。
2014年6月14日土曜日
Illustrator でオブジェクトを分割
Illustrator CC 17 です。
ナイフツールで1つのオブジェクトを複数のオブジェクトに分割できます。
分割したオブジェクトは別々に操作することができるようになります。
ナイフツールは消しゴムツールのところにあります。
ドラッグしてオブジェクトを分割できます。
Mac の場合、option を押しながら真っ直ぐ切ることができます。
option + command を押しながらだと真横か縦に切れます。
フリーハンドで自由に分割もできます。
以前使っていた Inkscape にはなかったツールなのでちょっと驚きました。
2014年6月13日金曜日
2014年6月11日水曜日
Illustrator でオブジェクトを前後に移動させる方法
オブジェクトを選択した状態で shift + command + [ で奥へ移動、
shift + command + ] で手前に移動させることができる。
手前のオブジェクトで奥のオブジェクトが隠れてしまう時などに使用する。
Illustrator CC 17 で確認済みです。
shift + command + ] で手前に移動させることができる。
手前のオブジェクトで奥のオブジェクトが隠れてしまう時などに使用する。
Illustrator CC 17 で確認済みです。
2014年6月9日月曜日
Illustrator で綺麗にスライスできないとき
Illustrator を使っていて、スライスの大きさを変えようと思った時に、
他のスライスの幅や高さに合わせて勝手にスナップ(位置固定)されてしまい、
丁度いいところでスライスできない問題で詰まりました。
スライス選択ツールでスライスの大きさを変えるときに、
command キーを押したままドラッグすることでスナップを無効にして
ピクセル単位で位置を調整することが出来ました。
command キーを押している状態だとスライスツールのカーソルが、
黒い矢印のカーソルに変化します。
ただし、ドラッグを開始する前から command キーを押したまま
にしていなければいけません。
ドラッグを開始してから command キーを押してもスナップが
無効にならないので要注意です。
他のスライスの幅や高さに合わせて勝手にスナップ(位置固定)されてしまい、
丁度いいところでスライスできない問題で詰まりました。
スライス選択ツールでスライスの大きさを変えるときに、
command キーを押したままドラッグすることでスナップを無効にして
ピクセル単位で位置を調整することが出来ました。
command キーを押している状態だとスライスツールのカーソルが、
黒い矢印のカーソルに変化します。
ただし、ドラッグを開始する前から command キーを押したまま
にしていなければいけません。
ドラッグを開始してから command キーを押してもスナップが
無効にならないので要注意です。
2014年6月7日土曜日
Illustrator で 複数オブジェクトをまとめて1つの画像にする
Illustrator CC 17 で複数のオブジェクトをまとめて画像にする方法です。(Mac版)
まず複数のオブジェクトを選択します。
Shift を押しながら選択するか、ドラッグで範囲選択します。
command + G でオブジェクトをグループ化します。
メニューの オブジェクト > グループ でもOK。
グループ化したオブジェクトを選択した状態で、
メニューから ファイル > 選択したスライスを保存... を選ぶと、
グループ化したオブジェクトを1枚の画像として保存できます。
まず複数のオブジェクトを選択します。
Shift を押しながら選択するか、ドラッグで範囲選択します。
command + G でオブジェクトをグループ化します。
メニューの オブジェクト > グループ でもOK。
グループ化したオブジェクトを選択した状態で、
メニューから ファイル > 選択したスライスを保存... を選ぶと、
グループ化したオブジェクトを1枚の画像として保存できます。
2014年5月26日月曜日
Illustrator でオブジェクトをスライスする
Illustrator で指定した範囲を png などの画像として切り分けて保存したい時は
スライスツールを使用する。
スライスツールでドラッグして範囲を選択したあと、
ファイル→選択したスライスを保存
で保存される。
またオブジェクトを選択した状態で、
オブジェクト→スライス→作成
を選択するとオブジェクトに沿ってスライスが自動で作成される。
解除するときは、
オブジェクト→スライス→解除
でスライスを解除できる。
スライスツールを使用する。
スライスツールでドラッグして範囲を選択したあと、
ファイル→選択したスライスを保存
で保存される。
またオブジェクトを選択した状態で、
オブジェクト→スライス→作成
を選択するとオブジェクトに沿ってスライスが自動で作成される。
解除するときは、
オブジェクト→スライス→解除
でスライスを解除できる。
2014年2月21日金曜日
Illustrator: png 形式で画像を保存
環境
- Mac OS X 10.9.1
- Illustrator 17.1.0
メニューから
ファイル > Web 用に保存
で png 形式で保存できる。
参考
[Illustrator] PNG形式で保存する方法 - かんたんにわかる!Illustrator の使い方
http://tech.kihon.jp/illustrator/3505
- Mac OS X 10.9.1
- Illustrator 17.1.0
メニューから
ファイル > Web 用に保存
で png 形式で保存できる。
参考
[Illustrator] PNG形式で保存する方法 - かんたんにわかる!Illustrator の使い方
http://tech.kihon.jp/illustrator/3505
2014年2月19日水曜日
Illustrator: オブジェクトを角丸にする
環境
- Illustrator CC Version 17.1.0
- Mac OS X 10.9.1
オブジェクトを選択した状態で、メニューから
効果 > スタライズ > 角を丸くする
を選択する。
参考
Illustratorで角丸を作り、それを調整する方法 - nanapi
- Illustrator CC Version 17.1.0
- Mac OS X 10.9.1
オブジェクトを選択した状態で、メニューから
効果 > スタライズ > 角を丸くする
を選択する。
参考
Illustratorで角丸を作り、それを調整する方法 - nanapi
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