2018年1月4日木曜日

Office 365 の解約

1. Office 365 管理ページへログイン
https://portal.office.com/

2. 課金情報 > サブスクリプション > その他の処理 > サブスクリプションのキャンセル



Excel を使用するために Office 365 を使用していたが、Google Docs など代替のソフトで問題なさそうなので解約した。

2017年9月21日木曜日

Safari 11 でレスポンシブ・デザイン・モードのショートカットが消えた

Mac の設定でショートカットを作成することで、旧バージョンと同様に、レスポンシブ・デザイン・モードをショートカット(⌥⌘R)で切り替えられるようになります。

設定 > キーボード > ショートカット > アプリケーション > 「+」をクリック

下記の 2 つのショートカットを追加

アプリケーション:Safari
メニュータイトル:レスポンシブ・デザイン・モードにする
キーボードショートカット:⌥⌘R

アプリケーション:Safari
メニュータイトル:レスポンシブ・デザイン・モードを終了
キーボードショートカット:⌥⌘R


2016年11月13日日曜日

Atom + Emmet: snippets.js の場所(Mac 版)

Atom のバージョンは 1.11.2 です。

Atom のメニューから
Atom > Preferences > Packages > emmet の Settings ボタン > Extensions Path

で表示されるディレクトリ内に snippets.js を新規作成後、Atom を再起動する。
(デフォルトでは ~/emmet)


2016年1月7日木曜日

EC-CUBE 2.13.5 の Smarty のバージョン

2016 年 1 月時点では Smarty 2.6.27 が使われている。
Smarty のバージョンは、テンプレート内で出力可能。
<!--{$smarty.version}-->

2015年12月16日水曜日

Illustrator で線の色を取得

左下の塗り・線の色で、アクティブになっている方がスポイトツールで取得される。


塗りがアクティブの時は、中の色が取得される。


線がアクティブの時は、線の色が取得される。

2015年8月25日火曜日

iOSシミュレータがスローモーションになる

Debug → Slow Animations にチェックが入っているとスローモーションになる。
⌘T で切り替わる。


2015年5月25日月曜日

Mac: プレビューで gif として書き出す

Alt キーを押しながらファイルタイプを選択すれば出てくる


参考
Macで最も簡単にGIF画像への変換を行う方法
http://www.msng.info/archives/2013/03/gif-with-mac-preview.php

2015年5月4日月曜日

Bitbucket のリポジトリ名を変更する

リポジトリを選択後、
左側メニューの Setting から変更可能。


2015年4月30日木曜日

Illustrator CC: 「等間隔に分布」が表示されない

メニューからウィンドウ→整列で整列パネルを表示する。



パネル右上のボタンを押して「オプションを表示」から表示できる。




Illustrator CC: オブジェクトを縦横に揃える

オブジェクトを選択した状態で、
右上の「整列」リンクをクリックするとパネルが出てくる。


2015年4月29日水曜日

Illustrator CC: 行間の設定

Illustrator CC 18.1.1 の場合

文字を選択した状態で、
画面上部の「文字」をクリックすると文字パネルが出てくる。
文字パネルで行間が設定できる。


2015年4月28日火曜日

PHP: shell_exec() で日本語が文字化けする

PHP の shell_exec() で日本語が正しく処理されない場合の対処。

環境変数 LANG が正しく設定されていない可能性あり。
コマンド実行時に設定すればよい。
shell_exec('export LANG=ja_JP.UTF-8; my_command...');

2015年4月10日金曜日

Mac で PhantomJS が Killed: 9

公式で配布されているパッケージからインストールすると発生する。
MacPorts や Homebrew からインストールすると実行できる。

MacPorts の場合
$ sudo port install phantomjs
...

$ phantomjs
phantomjs>

Mac OS X Yosemite (10.10.3) で PhantomJS をコマンドラインで実行すると
Killed: 9」と表示されて動作しないケース。
$ phantomjs
Killed: 9

参考
OS X binary does not work on Snow Leopard and Yosemite #12900
https://github.com/ariya/phantomjs/issues/12900

2015年3月6日金曜日

WordPress: Advanced Custom Filed で画像URLを選んでも画像IDが帰ってくる

Advanced Custom Field で設定した値を読み込む場合は、
get_post_meta() ではなく、Advanced Custom Filed の API である get_field() を使う。
http://www.advancedcustomfields.com/resources/get_field/
// デフォルトの関数だと画像 ID が帰ってくる
$url = get_post_meta($post->ID, 'my_custom_image', true);

// 専用の API で取得すると戻り値の設定が有効になり画像 URL が帰ってくる
$url = get_field('my_custom_image', $post->ID);


2015年3月2日月曜日

amazon: 過去に注文した商品の領収書を発行する

アカウントサービス → 注文履歴を見る
から過去に注文した商品の領収書を発行することができる。
(ブラウザに表示されたものを印刷して使用する)



2015年2月27日金曜日

phpMyAdmin: 大きな SQL ファイルがインポートできない

 SQL をインポートしようとした時に以下のエラーが発生
Warning: POST Content-Length of 10025724 bytes exceeds the limit of 8388608 bytes in Unknown on line 0
アップロードしようとしたファイルが大きすぎるようです。この制限に関する対策については ドキュメント をご覧ください。

php.ini でアップロードできるファイルサイズと、
POST で送信できるデータサイズを大きくすると解消できる。
# アップロードできるファイルサイズを増やす
upload_max_filesize = 50M

# POST で送信できるデータサイズ
post_max_size = 50M


2015年2月23日月曜日

WordPress: エディタに設定した padding が無視される

WordPress のデフォルトのスタイルに !important が付加されているため、
editor-style.css などで設定したスタイルが無視されている可能性が高い。

該当するスタイルに !important を付加して、
優先順位をデフォルトのスタイルよりも高く設定すれば反映される。
body#tinymce.wp-editor {
    background-color: #FFFFFF;
    padding: 55px 12px 50px 12px !important;
    width: 642px;
}


2015年2月21日土曜日

Apache: さくらのレンタルサーバで「options not allowed here」

別サーバからさくらのレンタルサーバへファイルを移行した際に、
タイトルのエラーが発生して 500 (Internal Server Error)を返すようになった。

原因は .htaccess 内で「Options +FollowSymLinks」が存在していたこと。
さくらのレンタルサーバ上では上記オプションが使用できずエラーになるらしい。
該当箇所をコメントアウトしたところページが表示されるようになった。
Options +FollowSymLinks
↓
# Options +FollowSymLink

2015年2月20日金曜日

WordPress: 投稿のアイキャッチ画像を設定できるようにする

WordPress の投稿にはアイキャッチ画像を設定できる。

デフォルトでは設定するインタフェースが表示されていないが、
テーマ内の functions.php に以下のコードを追加すると表示される。
if(function_exists('add_theme_support')) {
    add_theme_support('post-thumbnails');
}



add_theme_support()
http://wpdocs.sourceforge.jp/関数リファレンス/add_theme_support

2015年2月18日水曜日

HTML: JavaScript で書き換えられる前のソースコードを取得

ページ読み込み時に JavaScript が HTML の内容を書き換えることで、
広告や Twitter のタイムラインを表示するページが多くある。

サイトの移植などで、元のファイルに直接アクセスできず、
ブラウザのデバッグツールで HTML 等をコピーしてくる場合、
JavaScript の使用をOFFにした状態でデバッグツールから HTML を取得すると、
JavaScript で書き換えられる前の元のソースコードを取得することができる。

広告や Twitter タイムラインなど、
読み込み直後に書き換えられるページを移植する場合に便利。